適正な価格提示

見積もりは詳しく書かれていなければなりません。
イデアホームはお客様毎に部材の数量と種類が詳しく記載された、およそ30ページにわたる「詳細見積」をお出ししております。
また、イデアホームでは「詳細見積」と併せて、土地を購入する場合の土地購入費や、インフラの整備費用、借入費用等の建物の建築以外の費用も見込んだ「資金計画書」にて住まいづくりの全体予算をお示しております。

正直の証しとして「詳細見積もり」をご提示いたします

詳細見積もり

基本プランが出来た段階で、そのプランに対応したおよそ30 ページにもわたる詳細見積もりをご提示いたします。
住宅会社が一般的にお出しする「○○一式」の見積はどのようなものが使われているか不透明であり、「坪単価○○万円」という価格の提示方法も特に決められた基準があるわけではなく、同じ坪単価の家でも住宅会社によって内容がバラバラです。 構造材はどの樹種を使用してどのくらいの太さなのか、住宅設備はどこのメーカーのどのグレードを使用しているのか等、詳細見積もりで比較しなくては本当に高いか安いかは比べられません。 当社は、自社のつくるものに自信があるからこそ詳細見積がお出しできるのです。

総予算は「資金計画書」にてご提示いたします

資金計画書

住まいづくりの総予算はお客様毎に異なります(土地購入の有無、土地へのインフラ引き込みの有無、住宅ローンの融資に必要な費用、契約の印紙代等々)。ご契約の前に、その時点で必要と思われる可能な限りの費用を予算として作成し、お客様の想定と乖離がないか、この資金計画書によって確認を行います。