地元の無垢材をたっぷり使った健康住宅「すのわの家」

開放感と省エネを兼ね備えた「すのわの家」。あきる野のモデルハウスで、触れて、感じて、その魅力のとりこに 

地元の無垢材をたっぷり使った健康住宅「すのわの家」

東京都福生市
O様邸

所在地 東京都福生市
家族構成 夫婦+子ども3人
敷地面積 216.95㎡
延床面積 114.27㎡

ここがポイント

福生市にある親族の土地に家を建てることになったOさんご夫婦。「依頼先は自分の足を使って、納得のいくまで探しました」(Oさん)。その数は十数社を超えたといいます。

そんな中から選ばれたのが、地元・多摩の無垢材をふんだんに使った健康住宅「すのわの家」を手掛けるイデアホームでした。「ほんとうに最後の最後、というタイミングでした。近所のあきる野市にあるイデアホームさんのモデルハウスに行ってみようと。自然素材や高い気密・断熱性能が作り出す心地よさを体感してしまったら、『もうここしかない!』となって」と、ほぼ即決状態だったそう。商品力はもちろん、「案内してくれた担当の方も知識豊富でじつに頼りがいがあった」という人材面への信頼も、家づくりの大きな決め手となりました。

完成したのは開放感あふれる吹き抜けが印象的なお住まい。「この吹き抜けが1階と2階をひとつながりの大きな空間に。さらに高い気密性能により夏でもエアコンはリビングの一台のみ。少ないエネルギーで家中を快適にしてくれます」(Oさん)。さらにこうした気密性能の高い空間と、空気を浄化してくれる無垢材や漆喰などの自然素材はとても好相性。開放的、でも省エネ。そのうえ健康的な暮らしができる住まいとあって、その満足度はとても高いとお喜びのOさんご家族です。

美しさと調湿・消臭効果をもつ漆喰の壁。思わずゴロゴロしたくなる床はやさしい木目とさわやかな香りが魅力のスギの無垢材。こうした健康仕様が収まっているのは、イデアホーム最大の特長とも言える高耐震構造で、Oさんも「基礎に使われる鉄筋の量の多さには本当に驚きました」と振り返ります。
間取りにおいても、たとえば開放感を堪能しつつ、高い気密性能のおかげで快適に過ごせる2階ホール部分にはカウンターを設置して、子どもたちのスタディーコーナーとしたり。開放感を堪能しつつ、高い気密性能を活かして2階ホールにスタディーコーナーを設けたり、視線が気になる場所にはさりげなく目隠し壁を配置したり。開放的でありながら、日々の暮らしやすさもしっかりと両立させた、こだわりあふれるお住まいです。

イデアホームで家を建てた
お客様の声

実際にイデアホームで住宅を建てられたお客様の声をご紹介。みなさんがどういった経緯で間取りやプランが決まったのか、どういう暮らしに憧れて家を建てたのか、今後の夢を膨らませる糧としてどうぞ。

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